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入学案内

入学案内

社会人 一般入学 募集要項

社会人・大学・短期大学 専門学校卒業(見込み)者及び 高等学校・高等専修学校卒業者の方へ

(注)一般入学の9月中の第1回と10月中の第2回・第3回・第4回と11月中の第5回の選考までの期間の合格者は、
各学科募集定員の20%までとします(昼間部のみ)。

これ以降の選考期間については、高等学校・高等専修学校卒業見込み者と同様となりますので、合格者の募集定員に占める割合の制限はありません。

(社団)東京都専修学校各種学校協会の申し合わせにより、2004年4月以降の入学希望者の中で、高等学校・高等専修学校卒業者、大学・短期大学・専門学校卒業(見込み)者及び社会人の方については、入学願書受付が9月1日以降となりました。

本校においても申し合わせに従い、上記に該当する希望者は、2022年9月1日(木)から入学願書の受け付けをいたします。



募集期間
一般入学 2022 年 9 月 1 日(木)~  2023 年 3 月 17 日(金)


(注)合格者の募集定員20%の制限があるのは、下記の期間です。
一般入学 2022 年 9 月 1 日(木)~ 2022 年10 月 31 日(月)

出願資格

1.大学・短期大学・専門学校のいずれかを卒業(見込み)、または在学中の者。

2.高等学校・高等専修学校を卒業、または同等以上の学力を有する(高等学校卒業程度認定試験・大学入学資格検定合格)と認められる者。
※上記1または2を満たす社会人を含みます。

「建築設計研究科」への出願資格(学歴)は、下記に該当する者
1,建築・インテリア・住居系の大学・短期大学・専門学校等を卒業見込みの者で、卒業と同時に2 級建築士の受験資格が得られる者、
またはすでに建築・インテリア・住居系の大学・短期大学・専門学校を卒業しており、2級建築士の受験資格を有している者。

2,選考方法は一般入学のみとなります。
※2023年2月~3月に行われるガイダンスに参加することが必須となります。

併願制度(11/1 からの受付となります。)

一般入学のみ、大学・短期大学との併願ができます。
※専門学校との併願はできません。

① 大学・短期大学との併願を希望する場合は、本校所定の「併願申請書」(募集要項P.31)に必要事項を記入し、出願書類に添付してください。
併願申請書で申請のあった併願校の選考結果発表日まで有効となります。
但し、併願校の選考結果が2023年2月24日(金)までに判明する者のみ受け付けます。

② 併願受付は各学科募集定員の10%までとなります。

③ 本校合格の場合は、合格通知到着日から1週間以内に併願手続金5万円を納入してください。

④ 併願校の選考結果発表後、入学の意思を速やかに入学相談室までご連絡ください。TEL:03-3463-0333

⑤ 本校へ入学する場合は、入学の連絡後1週間以内に、入学手続時納入金の中から併願手続金 5万円を差し引いた金額を納入してください。なお、本校入学辞退の場合は、併願手続金の返還はいたしません。

一般入学

募集期間
2022 年9 月1 日(木)~ 2023 年3 月17 日(金)

選考方法
1. 書類審査:出願書類を慎重に審査します。
2. 面接:面接を行い、志望動機や目的意識を確認します。

出願書類

一般入学出願書類・選考料
1入学願書 本校所定のもの。募集要項(P.21)
2受験票本校所定のもの。(裏面に切手を貼る)。
3最終学歴が高等学校・ 高等専修学校卒業の者。 大学・短期大学・専門学校在学中で、 卒業見込みの出ない者。高等学校・高等専修学校の調査書のみ
(発行後6ヶ月以内)
大学・短期大学・専門学校 卒業(見込み)の者。 ※高等学校の調査書は不要成績証明書・卒業証明書(卒業見込み証明書)
各1 通ずつ (発行後6ヶ月以内)
高等学校卒業程度認定試験 (旧大学入学資格検定)合格者合格証明書・合格成績証明書
4写真2枚(4cm X 横3cm、カラー)
1枚は願書に貼付けして下さい。
1枚は裏面に氏名・出願学科を記入し、願書と同封して下さい。(撮影後6ヶ月以内)
5選考料昼間部…¥20,000 夜間部…¥15,000
本校所定の振込依頼書でお振り込み下さい。
(注)高等学校・高等専修学校卒業者で、卒業後一定年数以上経過した場合、調査書等が発行されない
  場合があります。対象となる方は、入学相談室までご連絡ください。
(注)調査書や証明書と現在の氏名が異なる場合は戸籍抄本原本(発行後6ヶ月以内)をご提出ください。
(注)各学科とも出願数が募集定員に達した学科から受付を締め切ります。


併願制度
(11/1 からの受付となります。)
一般入学のみ、大学・短期大学との併願ができます。※専門学校との併願はできません。
1.大学・短期大学との併願を希望する場合は、本校所定の「併願申請書」に必要事項を記入し、出願書類
  に添付してください。
  併願申請書で申請のあった併願校の選考結果発表日まで有効となります。但し、併願校の選考結果が
  2023年2月24日(金)までに判明する者のみ受け付けます。
2.併願受付は各学科募集定員の10%までとなります。
3.本校合格の場合は、合格通知到着日から1週間以内に併願手続金5万円を納入してください。  
4.併願校の選考結果発表後、入学の意思を速やかに入学相談室までご連絡ください。☎03-3463-0333
5.本校へ入学する場合は、入学の連絡後1週間以内に、入学手続時納入金の中から併願手続金5万円を
  差し引いた金額を納入してください。なお、本校入学辞退の場合は、併願手続金の返還はいたしません。


選考日

一般入学選考日(面接日)願書受付期間(必着)
2022年9月17日(土)第1回*9月 1日(水)~ 9月 9日(金)
10月1日(土)第2回*9月12日(土)~ 9月 23日(金・祝)
22日(土)第3回*9月26日(土)~ 10月 14日(金)
29日(土)第4回*10月15日(土)~ 10月 21日(金)
11月5日(土)第5回*10月 22日(土)~ 10月 31日(月)
12日(土)第6回11月 1日(火)~ 11月 4日(金)
19日(土)第7回 11月 5日(土)~ 11月11日(金)
26日(土)第8回11月12日(土)~ 11月18日(金)
12月3日(土)第9回11月19日(土)~ 11月25日(金)
10日(土)第10回11月26日(土)~ 12月 2日(金)
17日(土)第11回12月 3日(土)~ 12月9日(金)
2023年1月7日(土)第12回12月10日(土)~ 12月23日(金)
14日(土)第13回12月26日(月)~ 1月 6日(金)
21日(土)第14回1 月 7日(土)~ 1月 13日(金)
28日(土)第15回1 月 14日(土)~ 1月 20日(金)
2月4日(土)第16回1 月 21日(土)~ 1月 27日(金)
11日(土・祝)第17回1 月 28日(土)~ 2月 3日(金)
18日(土)第18回2 月 4日(土)~ 2月 10日(金)
25日(土)第19回2 月 11日(土・祝)~ 2 月 17日(金)
3月4日(土)第20回2 月 18日(土)~ 2 月 24日(金)
11日(土)第21回2 月 25日(土)~ 3 月 3日(金)
18日(土)第22回3月 4日(土)~ 3 月 10日(金)
25日(土)第23回3月 11日(土)~ 3 月 17日(金)

*選考日第1 回~第5 回までの願書受付期間内の合格者は、各学科募集定員の20% までとなります。
(注)受験票は選考日の2日前までに着くように発送いたします。
(注)結果通知は選考日から10日程度で郵送にて通知いたします。
(注)定員に満たない場合は、上記以降も一般入学の選考を実施します。(選考日は随時)

【教育訓練給付制度について】専門実践教育訓練給付金 教育訓練支援給付金

【教育訓練給付制度について】
専門実践教育訓練給付金
教育訓練受講に支払った費用の一部が給付されます。

〈昼間部対象学科〉
建築設計デザイン科(建築デザインコース/環境デザインコース)
住宅設計デザイン科
建築インテリアデザイン科
商空間デザイン科

〈夜間部対象学科〉
建築科
インテリア工学科

〈給付金〉
訓練費用の50%を給付。
昼間部対象学科(年間上限40万円/2年上限80万円)
夜間部対象学科(建築科は2年で最大40万円程度、インテリア工学科は2年で最大45万円程度)

※訓練費用の変動や条件により給付金額は変わります。

●正規の修業年限(2年間)で卒業し、受講修了日から1年以内に被保険者として雇用された場合に20%が追加給付されます。(上限32万円)

〈支給対象者〉
①雇用保険の被保険者期間が3年以上(初めて支給を受ける場合は当面2年以上)

②離職している方は離職日の翌日から受講開始日までが1年以内であること

〈申請受講前の手続き〉
この手続きは、原則本人の住所を管轄するハローワークへ、原則本人の方が受講開始日の1か月前までに申請を完了する必要があります。

※詳細はハローワークまでお問合せください。
教育訓練支援給付金
※2022年3月31日までの時限措置 詳しくはハローワークへのご確認をお願いいたします。

〈対象学科〉
建築設計デザイン科(建築デザインコース/環境デザインコース)
住宅設計デザイン科
建築インテリアデザイン科
商空間デザイン科

〈給付金〉

訓練期間中、雇用保険の基本手当の支給が受けられない期間について、雇用保険の基本手当の日額の80%を2ヵ月毎に給付。

※支援給付金詳細はこちら

〈支給対象者〉
①専門実践教育訓練給付金の受給資格を持ち、45歳未満の離職状態にある方
②今回の専門実践教育訓練の受講開始日前に教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金を受けたことがないこと
 (2014年10月1日以前の受給の場合は例外あり)

〈申請受講前の手続き〉
この手続きは、原則本人の住所を管轄するハローワークへ、原則本人の方が受講開始日の1か月前までに申請を完了する必要があります。


※詳細はハローワークまでお問合せください。


〈注意事項〉
※受講開始日の1ヶ月前までに申請を完了 する必要があります。必要書類や手続きについてはハローワークで確認してください。

※建築設計デザイン科は、申請時に「建築デザインコース」か「環境デザインコース」を選択する必要があります。
また、2年生進級時に、申請時と異なるコースに進級すると、給付金の支給は中止されますのでご注意ください。

※原則欠席をした日は、教育訓練支援給付金は支給されません。

※欠席が多く、ある 2カ月の出席率が8割未満になった場合、以後一切教育訓練支援給付金は支給されません。

※指定有効期間内にあっても教育訓練講座が指定基準に合致しなくなった場合は、指定有効期間の終了年月日にかかわらず、指定期間は終了となることがありますので予めご了承ください。