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入学案内

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社会人 特待生推薦入学 募集要項

特待生推薦入学 社会人・大学・短期大学 専門学校卒業(見込み)者及び 高等学校・高等専修学校卒業者の方へ

特待生推薦入学の合格者に対しては学費等納入金のうち「入学金」を免除します。
(昼間学科:24万円免除/夜間学科:12万円免除

募集期間
〈第1回選考〉2022年10月1日(土)~2022年10月3日(月)
〈第2回選考〉2022年10月4日(火)~2022年11月4日(金)
〈第3回選考〉2022年11月5日(土)~2022年12月2日(金)

募集人数
第1回、第2回、第3回選考ともに若干名。

特待生推薦基準
1. A:高等学校・高等専修学校卒業の場合は、評定平均3.7以上(5段階評定)、出願時までの欠席日数が15日以内の者で、担当教員の推薦がある者。
  B:大学・短期大学・専門学校卒業(見込み)の場合は、学業成績が標準以上、出席状況が良好で、担当教授・担当教員の推薦がある者。
2. 本校の教育内容を理解し、志望動機、将来への目的意識が明確な者。
3. 本校を単願の者。


選考方法
1. 書類審査:出願書類を慎重に審査します。
2. 筆記試験:一般常識・数学Ⅰ(60分)
3. 面接:面接を行い、志望動機や目的意識を確認します。

その他
特待生推薦入学選考に漏れた場合は、推薦入学出願者として取り扱います。

出願書類

特待生推薦入学出願書類・選考料
1入学願書 本校所定のもの。募集要項(P.21)
2受験票本校所定のもの。(裏面に切手を貼る)。
3最終学歴が高等学校・ 高等専修学校卒業の者。 大学・短期大学・専門学校在学中で、 卒業見込みの出ない者。高等学校・高等専修学校の調査書のみ
(発行後6ヶ月以内)
大学・短期大学・専門学校 卒業(見込み)の者。 ※高等学校の調査書は不要成績証明書・卒業証明書(卒業見込み証明書)
各1 通ずつ
4推薦書本校所定のもの。
5写真2枚(4cm X 横3cm、カラー)撮影後6ヶ月以内
1枚は願書に貼付けして下さい。
1枚は裏面に氏名・出願学科を記入し、願書と同封して下さい。
6選考料昼間部…¥20,000 夜間部…¥15,000
本校所定の振込依頼書でお振り込み下さい。
(注)高等学校・高等専修学校卒業者で、卒業後一定年数以上経過した場合、調査書等が発行されない場合があります。
     対象となる方は、入学相談室までご連絡ください。
(注)調査書や証明書と現在の氏名が異なる場合は戸籍抄本原本(発行後6ヶ月以内)をご提出ください。
(注)各学科とも第2 回願書受付期間以降は、出願数が募集定員に達した学科から願書受付期間中でも締め切ります。

選考日

推薦入学選考日(筆記・面接日)願書受付期間(必着)
202210月15日(土)第1回10 月 1 日(金) ~ 10 月 3 日(月)
11月12日(土)第2回10 月 4 日(火) ~ 11 月 4日(金)
12月10日(土)第3回11 月 5 日(土) ~ 12 月 2日(金)

(注)受験票は選考日の2日前までに着くように発送いたします。
(注)結果通知は選考日から10日程度で郵送にて通知いたします。

【教育訓練給付制度について】専門実践教育訓練給付金 教育訓練支援給付金

【教育訓練給付制度について】
専門実践教育訓練給付金
教育訓練受講に支払った費用の一部が給付されます。

〈昼間部対象学科〉
建築設計デザイン科(建築デザインコース/環境デザインコース)
住宅設計デザイン科
建築インテリアデザイン科
商空間デザイン科

〈夜間部対象学科〉
建築科
インテリア工学科

〈給付金〉
訓練費用の50%を給付。
昼間部対象学科(年間上限40万円/2年上限80万円)
夜間部対象学科(建築科は2年で最大40万円程度、インテリア工学科は2年で最大45万円程度)

※訓練費用の変動や条件により給付金額は変わります。

●正規の修業年限(2年間)で卒業し、受講修了日から1年以内に被保険者として雇用された場合に20%が追加給付されます。(上限32万円)

〈支給対象者〉
①雇用保険の被保険者期間が3年以上(初めて支給を受ける場合は当面2年以上)

②離職している方は離職日の翌日から受講開始日までが1年以内であること

〈申請受講前の手続き〉
この手続きは、原則本人の住所を管轄するハローワークへ、原則本人の方が受講開始日の1か月前までに申請を完了する必要があります。

※詳細はハローワークまでお問合せください。
教育訓練支援給付金
※2022年3月31日までの時限措置 詳しくはハローワークへのご確認をお願いいたします。

〈対象学科〉
建築設計デザイン科(建築デザインコース/環境デザインコース)
住宅設計デザイン科
建築インテリアデザイン科
商空間デザイン科

〈給付金〉

訓練期間中、雇用保険の基本手当の支給が受けられない期間について、雇用保険の基本手当の日額の80%を2ヵ月毎に給付。

※支援給付金詳細はこちら

〈支給対象者〉
①専門実践教育訓練給付金の受給資格を持ち、45歳未満の離職状態にある方
②今回の専門実践教育訓練の受講開始日前に教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金を受けたことがないこと
 (2014年10月1日以前の受給の場合は例外あり)

〈申請受講前の手続き〉
この手続きは、原則本人の住所を管轄するハローワークへ、原則本人の方が受講開始日の1か月前までに申請を完了する必要があります。

※詳細はハローワークまでお問合せください。


〈注意事項〉
※受講開始日の1ヶ月前までに申請を完了 する必要があります。必要書類や手続きについてはハローワークで確認してください。

※建築設計デザイン科は、申請時に「建築デザインコース」か「環境デザインコース」を選択する必要があります。
また、2年生進級時に、申請時と異なるコースに進級すると、給付金の支給は中止されますのでご注意ください。

※原則欠席をした日は、教育訓練支援給付金は支給されません。

※欠席が多く、ある 2カ月の出席率が8割未満になった場合、以後一切教育訓練支援給付金は支給されません。

※指定有効期間内にあっても教育訓練講座が指定基準に合致しなくなった場合は、指定有効期間の終了年月日にかかわらず、指定期間は終了となることがありますので予めご了承ください。