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建築・インテリア・スペースデザイン

青山製図の4の特徴

1級建築士・2級建築士の高い合格実績

1級建築士
合格者数 東日本の専門学校でN0.1
合格者26名(2025年度)

2級建築士

11年連続で50人以上を達成!
高い「2級建築士」実績 全国合格率の3倍以上
■2025年度 試験結果

学科+製図 現役ストレート合格
建築設計研究科
合格者 51名/受験97名
全国合格率22.6%
※現役ストレート合格とは
「学科の試験」に合格して、続けてその年に「設計製図の試験」に合格することを言います。

【2級建築士合格継続支援制度】(内部進学者対象)とは
2級建築士に合格できなかった場合、合格するまでの2年間は2級建築士対策授業料(前期分)を免除する制度です。
※条件として「建築設計研究科 専攻コース」に1年間在籍し、在籍時の前期出席率が90%以上、年間の学費(授業料、施設設備使用料等)を完納が必要です。

別科:青山コミュニティカレッジ(ACC)に入学は、対策授業料(※学科+設計製図、年度で変更あり)を免除いたします。
※建築設計研究科専攻コースの授業状況及び青山コミュニティカレッジの開講状況等により聴講できない場合があります。

建築・インテリア業界で広く必要と認められる「1級建築士・2級建築士」資格。

建築設計研究科とは
在学中に1級建築士・2級建築士を受験して合格を目指す1年コースの学科です。
資格取得に強い環境が整っています。
高い合格実績を支える「建築設計研究科」
1級建築士と2級建築士同時に合格取得ができる!
高い合格実績を支える「建築設計研究科」


就職活動と仕事に就いた後もさまざまなシーンで、専門的な知識をアピールできる「2級建築士」。
青山製図では在学中の試験合格を目指す「建築設計研究科」を設置しています。
試験合格には、建築の実力を身につける勉強と、合格のための受験対策とノウハウが必要。
それらを駆使することで、毎年全国平均を大きく上回る合格率と合格数を実現。
「1級建築士」を目指す方にもオススメ
「1級建築士」を目指す方にもオススメ

「2級建築士」合格のための勉強は、「1級建築士」合格にもつながります。
「建築設計研究科」への進学は、「2級建築士」を目指す方だけでなく、できるだけ早く「1級建築士」を取りたい人にとっても大きなステップアップになります。

「建築士」を取得するとこんなメリットが!

1級建築士

すべての建物の設計・工事監理を行える資格(免許登録には、試験合格後実務経験が必要です)
2級建築士

木造建築は1,000m2以下、木造以外は300m2以下、高さ13m以下、または軒高9m以下の建物の設計・工事監理が行える資格(青山製図を卒業した時点で受験資格が得られます)

別科:青山コミュニティカレッジ(ACC)

「青山コミュニティカレッジ(ACC)」は、働きながら1級建築士又は2級建築士資格取得を目指す土曜日または日曜日講座。
卒業生から受験資格がある社会人の方までをバックアップします。
建築設計研究科のノウハウを活かし、研究科と同じ講師を中心とした指導で、短期間で効率的に学ぶことができます。
充実した内容で、その実績は建築設計研究科に迫るものがあります。
別科:青山コミュニティカレッジ(ACC)はこちら